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  1. Food for Thought
  2. 真北書(PDFをダウンロードします)


Food for Thought



 アップルグローヴ・ハウスは設立以来8年目を迎えました。この間、お客様やパートナーが海外に広がりました。このような小さな会社でも、その活動を介して見ていると、世界は人々が思っている以上に繋がっており、我々は、今後ますます、あらゆる国の、あらゆる人々と、あらゆる物や事を競いあっていくことになると強く感じます。

 2008年3月、日本のお客様とシアトルを訪問、そのときたまたま見たオルブライト元国務長官の講演で、”グローバル・アジェンダ(Global Agenda)”と言う言葉と、分かりやすい5つの優先課題が強く印象に残りました。

 考えるべきこと、思考の糧という”Food for Thought"というタイトルがこのスライドのタイトルです。アップルグローヴ・ハウスは、これからも皆様と一緒にお客様のアジェンダを考え、それを解いて行きたい思います。

 この資料で引用してある統計やデータは、可能な限り国内外の情報の発信・統計元(例えば、国連、米国政府、日本銀行、各省統計開示)の情報をもとに当社が編集・作図したものです。
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